EARTH+GALLERY art shop

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  • 七澤菜波/NANASAWA Nanami 「Infinity.084」

    ¥100,000

    タイトル:Infinity.084 サイズ:W 100mm × H 150mm 素材:繊維由来炭・着彩    盛り上げ剤・染料写真・古紙・キャンバス 制作年:2026 七澤菜波/Nanami NANASAWA 富山県生。東京学芸大学書道学科を経て、グラフィックデザイナーとして活動後、書家・墨象アーティストとしての道を歩む。伝統的な書にとどまらず、墨象と写真など独自の表現を探求。国内外での個展や、商品パッケージ・ロゴ制作を手がける。ニューヨーク、シンガポールで書のパフォーマンスを披露。アパレルや建築、舞台美術とのコラボレーションも展開。游洛庵より発売の菜波ブランド着物をデザイン。2019年、平成天皇御即位30年・御成婚60年記念写真集『平成を歩まれて』題字を揮毫.

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  • ASUKI 「Dust#07」

    ¥66,000

    タイトル:Dust#07 サイズ:H378 W287mm 素材:アルミ板に銀塩プリント、繊維由来炭、チタンフレーム 制作年:2026 日常の風景に意識の波が重なります。それは私が世界を如何様に見るかで変容します。また思い入れのある風景では独特の波を感じます。 ASUKI 『LIKE DRAWING BREATH』をコンセプトに、ドローイングを通し意識などの不可視領域をテーマに表現、研究を行う。 東京藝術大学卒業。大学時代ドローイング及びパフォーマンスを行う。また身体技法研究家から、身体とイマジネーションの関係性を学ぶ。 2013 年までインディペンデントキュレーターとして、アーティストの展覧会のディレクション、コーディネートを 東京と NY にて開催。2020 年までデザインの仕事を行う。 2020 年から、表現と人間の関係に可能性を感じ、上達を目的としない実験的ドローイング教室運営やクリエイティブクラスの立ち上げを行う。現在、作品制作、パフォーマンス、ワークショップを展開。

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  • ASUKI 「Dust#06」

    ¥66,000

    タイトル:Dust#06 サイズ:H378 W287mm 素材:アルミ板に銀塩プリント、繊維由来炭、チタンフレーム 制作年:2026 日常の風景に意識の波が重なります。それは私が世界を如何様に見るかで変容します。また思い入れのある風景では独特の波を感じます。 ASUKI 『LIKE DRAWING BREATH』をコンセプトに、ドローイングを通し意識などの不可視領域をテーマに表現、研究を行う。 東京藝術大学卒業。大学時代ドローイング及びパフォーマンスを行う。また身体技法研究家から、身体とイマジネーションの関係性を学ぶ。 2013 年までインディペンデントキュレーターとして、アーティストの展覧会のディレクション、コーディネートを 東京と NY にて開催。2020 年までデザインの仕事を行う。 2020 年から、表現と人間の関係に可能性を感じ、上達を目的としない実験的ドローイング教室運営やクリエイティブクラスの立ち上げを行う。現在、作品制作、パフォーマンス、ワークショップを展開。

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  • ASUKI 「Dust#05」

    ¥66,000

    タイトル:Dust#05 サイズ:H378 W287mm 素材:アルミ板に銀塩プリント、繊維由来炭、チタンフレーム 制作年:2026 日常の風景に意識の波が重なります。それは私が世界を如何様に見るかで変容します。また思い入れのある風景では独特の波を感じます。 ASUKI 『LIKE DRAWING BREATH』をコンセプトに、ドローイングを通し意識などの不可視領域をテーマに表現、研究を行う。 東京藝術大学卒業。大学時代ドローイング及びパフォーマンスを行う。また身体技法研究家から、身体とイマジネーションの関係性を学ぶ。 2013 年までインディペンデントキュレーターとして、アーティストの展覧会のディレクション、コーディネートを 東京と NY にて開催。2020 年までデザインの仕事を行う。 2020 年から、表現と人間の関係に可能性を感じ、上達を目的としない実験的ドローイング教室運営やクリエイティブクラスの立ち上げを行う。現在、作品制作、パフォーマンス、ワークショップを展開。

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  • ASUKI 「Dust#04」

    ¥66,000

    タイトル:Dust#04 サイズ:H378 W287mm 素材:アルミ板に銀塩プリント、繊維由来炭、チタンフレーム 制作年:2026 日常の風景に意識の波が重なります。それは私が世界を如何様に見るかで変容します。また思い入れのある風景では独特の波を感じます。 ASUKI 『LIKE DRAWING BREATH』をコンセプトに、ドローイングを通し意識などの不可視領域をテーマに表現、研究を行う。 東京藝術大学卒業。大学時代ドローイング及びパフォーマンスを行う。また身体技法研究家から、身体とイマジネーションの関係性を学ぶ。 2013 年までインディペンデントキュレーターとして、アーティストの展覧会のディレクション、コーディネートを 東京と NY にて開催。2020 年までデザインの仕事を行う。 2020 年から、表現と人間の関係に可能性を感じ、上達を目的としない実験的ドローイング教室運営やクリエイティブクラスの立ち上げを行う。現在、作品制作、パフォーマンス、ワークショップを展開。

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  • 梅村昇史/UMEMURA Shoji 「リターン・オブ・ミスター・スミス」

    ¥50,000

    SOLD OUT

    タイトル:リターン・オブ・ミスター・スミス サイズ:H1200 W1200(mm)可変 素材:紙 制作年:2026 梅村昇史/UMEMURA Shoji 1984年、武蔵野美術大学卒業。広告デザイン事務所に4年間勤務後、雑誌、書籍等でのデザインとイラストレーションを中心にフリーランスとして仕事をはじめる。平行して音楽CDのジャケットデザイン、原作と絵で児童向けのお話、マンガ作品を手掛ける。またポスター、フライヤー、美術、映像などのデザイン制作でステージ・パフォーマンス、舞台関連の仕事にも関わる。2009年以降、地元(東京都江東区)を中心に子ども向けのワークショップを開催。絵本やオブジェ作りなど、「お絵描き」をデザイン的に展開するプログラムの他、都立木場公園で開催されるプレーパーク内で野外でのお絵描き遊び等を実施中。

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  • 渡辺千春/Chiharu WATANABE 「笑う。」

    ¥30,000

    タイトル:笑う。 サイズ:W600 H755 D30(mm) 素材:段ボール、アクリルガッシュ、繊維由来炭(鉛筆) 制作年:2026 渡辺千春/Chiharu WATANABE イラストレーター・造形家。福井県生まれ、東京都江東区在住。アパレルのテキスタイル図案家を経てイラストレーターに。雑誌・書籍・広告のほか、その場で仕上げるチョーク看板なども手がける。シンプルな線で伝え、ユーモアやナンセンスを軸に描く。刺繍やかみねんど人形、食べちゃうイラスト・アートおにぎりなど、かたちの作品も展開。ワークショップや全年齢対象のびじゅつ教室を行い、2025年より「ハルタンタ造形教室」を主宰。創作を日常に楽しむ場づくりを目指す。

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  • 明和電機/Maywa Denki 「スミナール」

    ¥110,000

    明和電機社長・土佐信道によるサウンドアート。炭化した新聞紙を「抵抗」として使い、その抵抗値の変化で音程が変化する「音が出るドローイング」を制作。仕組みはリボンコントローラーと呼ばれ、大ヒット商品オタマトーンにも使用。独自の技術により有機廃棄物から燃料となる炭を製造しているZEエナジー社とのアートコラボプロジェクトとして誕生しました。 Sound art by Nobumichi Tosa, president of Maywa Denki. Using carbonized newspapers as "resistance," he created "sound-producing drawings" whose pitch changes with the change in resistance. The mechanism is called a ribbon controller, and is used in the hit product Otamatone. The project was born as an art collaboration with ZE Energy, a company that uses its own technology to produce charcoal as fuel from organic waste.

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  • ノサチカ ミサキ/Misaki Nosachika 「珈琲豆が還っていく、新たな社会が生まれる。」

    ¥28,000

    タイトル:珈琲豆が還っていく、新たな社会が生まれる。 サイズ:W333 H242mm 素材:繊維由来炭・珈琲豆由来炭・パルプ・木材・アクリル板 制作年:2023 大量に生産されたであろう服が古着になり、その服が炭になった素材。元は木材であった、大量に消費されているであろう紙のものとになるパルプ。炭と紙。どちらも違う形で巡らせることができる可能性のある素材だ。お互いが循環することで何かがよりよくなるのならば、それぞれが巡って社会の一つに還っていく様に手を貸してみたい。いくらテクノロジーが進化しようとも、社会のあらゆる隙間を埋めることは人の手にしかできないと考えている。テクノロジーでは埋められない隙間を人の手(ここでは作家自身の)が加わって、大量消費されるもの同士の小さなものの集まりが混ざり合い、新たな形となって巡っていく様をイメージをした。 ノサチカ ミサキ/Misaki Nosachika (tissuecolor™︎) 美術作家。「tissue(紙・布・組織・連続性)」をキーワードに、身体感覚に刻まれた記憶や感情の痕跡をテーマに創作を続ける。絵画、オブジェ、文章など、表現媒体は多岐にわたる。セラピストとして嗅覚や触覚を含む身体感覚への理解を基盤に、ジャズサックス奏者として培った即興性、そして12年にわたる企業経験で得た構造的思考を横断しながら制作、日本を拠点に国内外で展示・発表を行っている。

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  • ノサチカ ミサキ/Misaki Nosachika 「それらは混ざり合い、新たな形で循環する。(白)」

    ¥33,000

    タイトル:それらは混ざり合い、新たな形で循環する。(白) サイズ:W273 H220mm 素材:繊維由来炭・パルプ・木材・アクリル板 制作年:2023 大量に生産されたであろう服が古着になり、その服が炭になった素材。元は木材であった、大量に消費されているであろう紙のものとになるパルプ。炭と紙。どちらも違う形で巡らせることができる可能性のある素材だ。お互いが循環することで何かがよりよくなるのならば、それぞれが巡って社会の一つに還っていく様に手を貸してみたい。いくらテクノロジーが進化しようとも、社会のあらゆる隙間を埋めることは人の手にしかできないと考えている。テクノロジーでは埋められない隙間を人の手(ここでは作家自身の)が加わって、大量消費されるもの同士の小さなものの集まりが混ざり合い、新たな形となって巡っていく様をイメージをした。 ノサチカ ミサキ/Misaki Nosachika (tissuecolor™︎) 美術作家。「tissue(紙・布・組織・連続性)」をキーワードに、身体感覚に刻まれた記憶や感情の痕跡をテーマに創作を続ける。絵画、オブジェ、文章など、表現媒体は多岐にわたる。セラピストとして嗅覚や触覚を含む身体感覚への理解を基盤に、ジャズサックス奏者として培った即興性、そして12年にわたる企業経験で得た構造的思考を横断しながら制作、日本を拠点に国内外で展示・発表を行っている。

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  • ノサチカ ミサキ/Misaki Nosachika 「それらは混ざり合い、新たな形で循環する。(黒)」

    ¥33,000

    タイトル:それらは混ざり合い、新たな形で循環する。(黒) サイズ:W273 H220mm 素材:繊維由来炭・パルプ・木材・アクリル板 制作年:2023 大量に生産されたであろう服が古着になり、その服が炭になった素材。元は木材であった、大量に消費されているであろう紙のものとになるパルプ。炭と紙。どちらも違う形で巡らせることができる可能性のある素材だ。お互いが循環することで何かがよりよくなるのならば、それぞれが巡って社会の一つに還っていく様に手を貸してみたい。いくらテクノロジーが進化しようとも、社会のあらゆる隙間を埋めることは人の手にしかできないと考えている。テクノロジーでは埋められない隙間を人の手(ここでは作家自身の)が加わって、大量消費されるもの同士の小さなものの集まりが混ざり合い、新たな形となって巡っていく様をイメージをした。 ノサチカ ミサキ/Misaki Nosachika (tissuecolor™︎) 美術作家。「tissue(紙・布・組織・連続性)」をキーワードに、身体感覚に刻まれた記憶や感情の痕跡をテーマに創作を続ける。絵画、オブジェ、文章など、表現媒体は多岐にわたる。セラピストとして嗅覚や触覚を含む身体感覚への理解を基盤に、ジャズサックス奏者として培った即興性、そして12年にわたる企業経験で得た構造的思考を横断しながら制作、日本を拠点に国内外で展示・発表を行っている。

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  • 土井直也/Naoy Doi 「新・いいね!の入れもの」

    ¥600,000

    タイトル:新・いいね!の入れもの サイズ:W1500 H3000 D4000mm可変 素材:ナイロン、ポリエステル、シーチング、再生炭、しつけ糸、水溶糸 制作年:2026 土井直也/Naoy Doi 1984年北海道生まれ。衣服設計(パターン)を応用した「解体と再構築」の論理を構築し、“入れ物”としての世界を研究。未来の視点から現在を観察する概念「考誤学(Mis-archaeology)」を提唱する。現代の物質や情報をパーツへと解体・再構成することで、存在しない生物の化石や文明の証拠を体系的に捏造。未来の観察者が現代の遺物として“誤読”する装置として「仮構された未来遺物」を設計、制作している。「あったはずのない過去」を真実味あるものとして提示し、私たちが生きる虚構の情報社会を“遺跡”として可視化する実験的実践に乗り出した。

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  • 熊谷雲炎/Unen Kumagai 「∞|分類」

    ¥140,000

    タイトル:∞|分類 制作年:2026年 素材:炭・墨・蝋・和紙 サイズ:240×660㎜ 熊谷雲炎/Unen Kumagai 1965年 東京都生まれ。7歳から書道を始め19歳で師範取得。2016年CACA現代アート書作家協会にて7年間活動。2021年よりART SHODO CONTEMPORARYに参加。 < 近年の主な個展 > 2024「人間と人間の間(あわい)」 gallery neo_/Senshu (茨城) 2023 「person in the eyes」 雨引山楽法寺 (雨引観音) (茨城) 「person in the eyes」 渋谷ヒカリエ、aiiima creative lounge MOV (東京) < 近年の主なグループ展 > 2023 「日台書法交流展2023ー東アジアアート書道最前線ー」 松宮書法館 (滋賀) 「SHODO NEXT STAGE」 伊勢丹浦和店 (埼玉) 「ART SHODO EDGE」 GALLERY SCENA (東京) 2022 「Tokyo Shodo Week」 三鷹市芸術文化センター (東京) 「YOKOHAMA SHODO ART Fair」 Hideharu Fukasaku Gallery & Museum (神奈川) 「書家による抽象表現展VI」 ギャルリー志門 (東京) 2017 「パメラン・ウォール展示vol.1」 ARCUS PROJECT (茨城)現代書家。古典書法を基盤としながら、文字を身体と時間の痕跡として捉える作品を制作。甲骨文など古代文字を用い、人間の記憶や境界の生成をテーマに表現を展開している。近年はパレオゲノミクスなどの知見を手がかりに、人類を分類してきた概念と言語の歴史を問い直す作品を発表。書を意味の伝達から解放し、概念と存在、生者と死者が交差する場として再構成することを試みている。また他分野のアーティストとの協働によるワークショップや空間的な表現にも取り組み、書の新たな可能性を探究している。

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  • 大井真希/Maki Oi 「風のシルエット_2」

    ¥85,000

    タイトル:「風のシルエット_1」 サイズ:h23×d15×w22(cm) 素材:陶 制作年:2024 ※箱をつける場合は別途 ステートメント: 自然が持つ形やリズム、人の身体の動きとの関係性に着目し制作しています。造形の着想源として、故郷に伝わる「おわら風の盆」の踊りの所作を手がかりとし、その緩やかで連続的な動きを陶の形へと再構成しています。土の持つ質感や量感を通じて、風土に培われた記憶や身体感覚が静かに伝わることを願っています。 大井真希/Maki Oi 1995年富山県八尾町生まれ。2017年多摩美術大学美術学部工芸学科陶専攻卒業、2019年筑波大学大学院人間総合科学研究科博士前期課程芸術専攻クラフト領域修了。現在は金沢卯辰山工芸工房陶芸工房専門員として活動。素材と技法の探求を通して現代における陶の表現を模索している。神奈川県美術展県立近代美術館賞(同館収蔵)、いりやKOUBO大賞、金沢市工芸展北國新聞社社長賞など受賞多数。

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  • 大井真希/Maki Oi 「風のシルエット_1」

    ¥95,000

    タイトル:「風のシルエット_1」 サイズ:h19×d9×w22( cm ) 素材:陶 制作年:2024 ※鉄の台座込み ※箱をつける場合は別途 ステートメント: 自然が持つ形やリズム、人の身体の動きとの関係性に着目し制作しています。造形の着想源として、故郷に伝わる「おわら風の盆」の踊りの所作を手がかりとし、その緩やかで連続的な動きを陶の形へと再構成しています。土の持つ質感や量感を通じて、風土に培われた記憶や身体感覚が静かに伝わることを願っています。 大井真希/Maki Oi 1995年富山県八尾町生まれ。2017年多摩美術大学美術学部工芸学科陶専攻卒業、2019年筑波大学大学院人間総合科学研究科博士前期課程芸術専攻クラフト領域修了。現在は金沢卯辰山工芸工房陶芸工房専門員として活動。素材と技法の探求を通して現代における陶の表現を模索している。神奈川県美術展県立近代美術館賞(同館収蔵)、いりやKOUBO大賞、金沢市工芸展北國新聞社社長賞など受賞多数。

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「動物シリーズ / White Animal Series (シロジシB / White Lion B)/s-sized」

    ¥7,000

    サイズ:w12.8cm×h19.0cm 素材:digital print Edition:1/10 制作年:2026 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「動物シリーズ / White Animal Series (シロジシG / White Lion G)/s-sized」

    ¥7,000

    サイズ:w12.8cm×h19.0cm 素材:digital print Edition:5/10 制作年:2026 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「動物シリーズ / White Animal Series (シロヤマネコ / White Wildcat)/s-sized」

    ¥7,000

    サイズ:w12.8cm×h19.0cm 素材:digital print Edition:2/10 制作年:2026 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「動物シリーズ / White Animal Series (シロシカ / White Deer)/s-sized」

    ¥7,000

    サイズ:w12.8cm×h19.0cm 素材:digital print Edition:1/10 制作年:2026 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「動物シリーズ / White Animal Series(シロゾウR / White Elephant R)/s-sized」

    ¥7,000

    サイズ:w12.8cm×h19.0cm 素材:digital print Edition:2/10 制作年:2026 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「動物シリーズ / White Animal Series (シロゾウB / White Elephant B)/s-sized」

    ¥7,000

    サイズ:w12.8cm×h19.0cm 素材:digital print Edition:2/10 制作年:2026 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「ブローチ犬 / Brooch Dog」

    ¥7,000

    サイズ:w29.7cm×h21.0cm 素材:digital print 制作年:2025 シリアルNo.002 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「鳳凰に踊り子 / Phoenix and Dancer」

    ¥7,000

    サイズ:w21.0cm×h29.7cm 素材:digital print 制作年:2023 シリアルNo.005 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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  • 平田講樹/Kohki Hirata「シロジシ習作D/ Study for White Lion D」

    ¥11,000

    サイズ:w25.5cm×h36.7cm 素材:digital print Edition:1/5 制作年:2025 ー <個展「透き通る陰」/平田講樹 ステイトメントより> 数年前、デザイン活動から創作活動への移行を考え始めた頃から、10 代の頃に見とれた金壁障壁画の勇壮なイメージ、歌麿の絵の微妙な妖艶さが、脳裏で徐々に濃いものになってきた。 それらを学びなおし、本物を求めて何度も京都に出かけ、俵屋宗達、狩野永徳、長谷川等伯と次々に本物の素晴らしさに触れ、改めて大きな感銘を受けた。 ビジネスの束縛から解き放なたれ、描きたいものを描けばいいと自分にいい気かせた時から、 日本人としての美意識が強く頭をもたげるようになり、 自然な流れとして桃山時代の障屏画の勢いに挑むように作品を創り始める。 慣れ親しんできたコンピュータが必然的にその手段となった。 画家が絵の具・筆・ナイフなどを駆使してキャンバスにイメージを創り出すように、 コンピュータのさまざまな描画機能を駆使してモニター上にイメージを創り出し、それを定着する。 美意識は何を描くかよりも、どう描くかという行為の方に強く現れる。 しばらくすると日本の古典だけでなく海外の古典・名作にも目が向き始め。 時代を経て愛され続けてきた名作の普遍的魅力に迫りたいとも思うようになってきた。 私にとっては「名作」も目の前に存在する風景や人物、植物などと変わらない美しいモチーフだ。 <平田講樹 プロフィール> 2022年:第96回 国展入選 / 国立新美術館展示 2023年:第36回パリ国際サロン入選     パリ3区、ギャラリー・デユ・マレ展示、優秀賞受賞 2024年:第25回日本・フランス現代美術世界展 / 国立新美術館8点推薦展示 2025年:東京銀座GALLERY & LINKS 81にて個展・グループ展同時開催 同  年:グループ展INFINITYに参加 同  年:ローマDivulgarti主催現代美術展     「L’altra metalà del cielo… e oltre」展示 同  年:ミラノART SPACE主催現代美術展「DREAMARS VI」展示 <Hirata, Kohki Profile> 2022: Selected for the 96th KOKUTEN Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2023: Selected for the 36th Paris International Exhibition    at Galerie du Marais, Paris.    Received the Excellence Award 2024: Exhibited at the 25th France-Japan Multinational Contemporary Art Exhibition    at the National Art Center, Tokyo 2025: Held a solo exhibition at 'GALLERY & LINKS 81' Ginza, Tokyo.    Also participated in a group exhibition there 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “L’altra metà del cielo… e oltre”    organized by Divulgarti at Casa Internazionale delle Donne, Roma 2025: Invited to Exhibition 0f Contemporary Art “DREAMARS VI”    organized by ART SPACE in Milan at the Museum of Art and Science

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